標高2500mの気圧
立山から帰って初めての休日。 ようやくリュックを開けて、中身の片づけを始める。 劔澤小屋でアクエリアスを水で割って、開けずに持ち帰ったペットボトル、 見事にへしゃげています。 2500mの気圧を実感させられます。 これは立山の雷鳥沢で写したビスコの写真、気圧でパンパンです。
山の思い出や日々の事を書き留めています。
立山から帰って初めての休日。 ようやくリュックを開けて、中身の片づけを始める。 劔澤小屋でアクエリアスを水で割って、開けずに持ち帰ったペットボトル、 見事にへしゃげています。 2500mの気圧を実感させられます。 これは立山の雷鳥沢で写したビスコの写真、気圧でパンパンです。
富山も冬の季節風が厳しいみたいで、 屋敷廻りに防風のために杉を植えている。 杉の屋敷林、富山ならではの風景です。
初日は曇時々晴れガスも無く、眺望は最高でした。 室堂から見る美しい立山連峰や大日岳連峰、眼福でした。
2泊した劔澤小屋の食事です。 高度があるので圧力鍋で炊き上げるご飯が美味しいです。 スープやおかずも美味しくいただけました。 朝食です。 お昼のお弁当 味噌汁を出してくれました 2日目の夕食 ビールを飲みながらいただきました
登山のために富山に来ています。 何だか雲行きが怪しいのが気がかりです。 富山で目につくのは縦型の信号機です。 豪雪地帯なので積雪対策なのでしょうか?
今日、富山市に泊まり、翌朝、富山駅発室堂直行バスに乗り、 日曜日に剱岳に登る予定にしていました。 今朝の天気予報では土日月火の4日間絶好の登山日和 鳥取市で同行者を拾い、車を走らせていた。 昼前に同行者が突然悲鳴を上げた。 聞くと天候が急変した、気圧の谷が日曜日にかかる。 次のパーキングでカレーを... 続きをみる